Remember HOPE

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  • 笑顔の町を再生させるため、東北復興支援は、まだまだ続いています笑顔の町を再生させるため、東北復興支援は、まだまだ続いています
  • 「被災者を決して忘れないこと。」「希望」を届けること。
    この2つの理念を軸に地域コミュニティの再生を長期的に支援する活動として、2012年に開始した「Remember HOPE(希望を忘れない)東北復興支援プロジェクト」。活動の中心であるアムウェイハウスは、つながりを取り戻す「場」、そしてそこに集う人々の心を復 興する「場」なることを目的に、2013年8月、宮城県南三陸町に第一棟目をつくり、同10月に一般財団法人 日本アムウェイ財団を設立。アムウェイハウスの建設だけでな く、そこを拠点としたコミュニティ再生をサポートして、日本全国のディストリビューター、地域住民と連携し、ボランティアと資金の両面から地域活動を支援しています。

コミュニティ再生のためにAMWAY HOUSEアムウェイハウス

人と人との絆を取り戻し笑顔で町を再生させるため現在、
4棟のAMWAYHOUSEを建設しました。

これまでの寄付金総額 720,212,765円

皆さまからお預かりしたMy月支援金をはじめとする募金、チャリティグッズ収益、イベント入場料、マッチング基金等の寄付金は、その全額を一般財団法人 日本アムウェイ財団に寄付し東北復興支援の運営資金としています。

ご協力くださいご協力ください
引き続きご支援をお願いします。
2016年8月末現在 151,862,686円
引き続きご支援をお願いします。
  1. 1

    南三陸ポータルセンター アムウェイハウス

    2013年8月完成  延べ床面積250m²
    宮城県本吉郡南三陸町志津川字御前下51-1

  2. 2

    アムウェイハウス相馬
    さとばたけ報徳センター

    2014年11月完成  延べ床面積260m²
    福島県相馬市馬場野山越89

  3. 3

    野田村アムウェイハウス

    野田村リメンバーホープヴィレッジ ねま~る
    2015年12月完成
    延床面積 245.95m²(テナントエリア含む)
    岩手県九戸郡野田村野田第20地割43-1

  4. 4

    大槌アムウェイハウス

    リメンバーホープ 浪板海岸ヴィレッジ
    2015年12月完成
    延床面積 276.86m²(テナントエリア含む)
    岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里第14地割3-1

  5. 5棟目 陸前高田アムウェイハウス

    2018年開所予定

    5棟目 陸前高田アムウェイハウス

    2018年開所予定

  6. 今後も、アムウェイハウスの建設を続けていきます。

アムウェイハウスの利用に関して

ディストリビューターの皆さまがアムウェイ ハウスを利用する際には必 ずアムウェイへの申し込みが必要です。利用規定を読んでいただいた上で、 お申し込みください。

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継続的な支援を絶やさないNEWS & UPDATESNEWS & UPDATES最新ニュース

  • NEW2017.10.4

    5棟目「陸前高田アムウェイハウス」設計デザインは世界的建築家 隈 研吾 氏に決定!

    Remember HOPEプロジェクト5棟目となるアムウェイハウスの設計デザインは、新国立競技場整備事業も手掛ける世界的建築家、隈 研吾さんに決定しました。

    今回の建設について「陸前⾼⽥の材料をふんだんに使って、歴史や⽂化を感じられる建物を作りたいと思っています。陸前⾼⽥に訪れる⼈たちにも、陸前⾼⽥らしさを感じるための仕掛けを⾊々⽤意しようと思っています。」とのコメントをいただきました。

    なお、アムウェイハウスには、NPO法人「きらりんきっず」による子育て支援施設、社会福祉法人「燦燦会 多機能事業所あすなろホーム」による障がい者就労支援カフェ、社会福祉法人「陸前高田市社会福祉協議会」による相談センター、「陸前高田市観光物産協会」による観光物産案内センターの入居が予定されています。

    Remember HOPEは被災地のコミュニティ再生を支援し、今後も希望を届ける活動を行ってまいります。
    詳しくはニュースリリースをご覧ください。
    ニュースリリースはこちら
  • NEW2017.9.26

    南三陸アムウェイハウスで遊具設営イベント動画がアップされました

    7月にボランティアによって設営した木製遊具のお披露目イベントの様子をショートムービーにまとめました。
    皆さまのご支援によって設営した遊具で楽しく遊ぶ子供たちの様子を ご覧ください。
    動画はこちら
  • 2017.8.29

    野田村ダンススクール2017開講

    2016年に引き続き、岩手県野田村アムウェイハウスでHIPHOPダンススクールが開講しました。

    野田村の子どもたちが一流のヒップホップダンスに触れる体験を通じて、ダンスの楽しさや達成感を感じ、健やかな「のだっ子」として成長していく一助となることを目指します。

    昨年に引き続き、ヒップホップダンス世界大会※バーシティ部門で2015年、2016年連続優勝したキッズダンスグループ「KANA-BOON !」を指導する深澤 きよ美(HANA)先生の、オリジナルの振付でアップテンポのHIPHOPダンスを踊りました。

    このスクールは10月末まで全7回、開催予定です。
    本スクールは、Remember HOPEのプロジェクトとして支援し、日本アムウェイ財団も野田村と共に、共催しています。


  • 2017.8.23

    ARTmosphere プロジェクト開始

    Remember HOPEアンバサダー山﨑 拓巳・ 利枝子様ご夫妻の「東北に元気を届けたい!」から実現した「ARTmosphere(アートモスフィア)プロジェクト」。

    このプロジェクトに賛同いただいたアーティストが、東北に元気を届けるメッセージを「アトモスフィア 空気清浄機 S」のフロントカバーに描きました。渋谷本社、各アムウェイ・プラザで順次展示をいたします。
    また「#artmosrh」「#アートモスrh」をつけてTwitterまたはInstagramに投稿すると10円が日本アムウェイ財団に寄付される、SNSキャンペーンを2017年10月31日(火)まで行っております。
    ※日本アムウェイから投稿するFacebookの記事への、いいね!やシェア、コメントも寄付の対象になります。

    お一人でも多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
    詳細はこちら  (3.85 MB)

  • 2017.8.20

    相馬アムウェイハウス国際交流イベント

    今年2度目の国際交流イベント。テーマは「Enjoy Summer Vacation!」

    外国人ボランティアの先生達とアフリカ・ジンバブエのレインダンス(雨乞いダンス)とフィリピンのバンブーダンスにトライしたり、 風船バスケットの試合、動物ジェスチャーゲーム、ブレイクダンスの披露など盛りだくさんの内容で、みんなの笑顔があふれる楽しい一日になりました。

    本イベントは一般財団法人日本アムウェイ財団とNPO法人相馬国際交流の会が主催。相馬教育委員会の後援、一般財団法人相馬報徳社の協力により運営されております。


  • 2017.8.3

    Remember HOPEアンバサダー南三陸町を訪問

    Remember HOPEアンバサダーのお二人が1棟目のアムウェイハウスが建つ南三陸町を訪問されました。2013年8月にオープンした南三陸アムウェイハウスは、今も多くの地域の方たちに利用されています。

    志津川インターを降りてすぐにあるアムウェイハウス前の広場では、ボランティアによって設置された新しい遊具で地域のこどもたちが夢中になって遊んでいました。当日は観光協会による「防災キャンプ」が実施され、アムウェイハウスもワークショップの会場として活用されていました。

    「震災直後に訪れたこの地と6年後の今、この場所に来ることはまた違う意味、意義があると思う。今だから聞けること、今だから学べる事があります。復興と再生に取り組んでいるこの場所はまさに学びの場所だと感じました。」(利枝子さん)

    「現地を訪ね、直接被災当時のお話を伺ったことで、地震と津波の恐ろしさを学びました。また、自分が思っている以上に早いスピードで震災の記憶が消えていっていたことに気付かされました。震災からずっと、自分たちの町に誇りをもって復興に取り組んでいることに改めて感動しました。ぜひ、多くの人にこの地を訪れてほしいと思います。」(拓巳さん)


  • 2017.8.2

    Remember HOPEアンバサダー陸前高田市を訪問

    Remember HOPEアンバサダーのお二人が、5棟目のアムウェイハウス建設地である陸前高田市を訪れました。

    戸羽市長をはじめ、アムウェイハウスに入居予定の地元行政、NPO団体の皆さまにお会いし、仮設施設の状況などを視察されました。ビデオメッセージをぜひご覧ください。

    ビデオメッセージはこちら
  • 2017.7.25

    南三陸遊具設営イベント

    7月25日(火)、宮城県南三陸ポータルセンター アムウェイハウス前で、大型木製遊具のお披露目イベントを開催しました。

    この遊具は前日、約30名のボランティアにより設営したもので、プランターにお花を植え、新しいウッドチップを敷きつめて、大人も子どももゆったり過ごしていただける空間を作りました。
    お披露目イベントでは、「えいごであそぼ」でおなじみのエリックさんのコンサートで盛り上がり、子ども達と一緒にバルーンリリースで遊具のお披露目をしました。
    この日を待ちわびていた子ども達は一気に遊具に駆け寄り、地元のお母さんからも、「近くに遊び場がなかったので、本当にうれしい!」とのお言葉をいただきました。
    昨年10月に開通した三陸自動車道「志津川インターチェンジ」からほど近いこのエリアは、南三陸町の入り口として新たな利用価値が見いだされ、町外からもより多くの方が来訪されることに期待が寄せられています。
    ※本遊具は、一般財団法人 日本アムウェイ財団より寄贈させていただきました。


  • 2017.6.25

    6月25日(日)相馬アムウェイハウスにて「国際交流イベント」開催

    ゲームや遊びを通して自然に英語に触れる機会を提供するこのイベントの今回のテーマは「アメリカ独立記念日」。

    みんなでアメリカ国家斉唱、地元の外国人ボランティアの先生による独立記念日の説明、アメリカのアンクルサムにちなんで思い思いのシルクハット作りのあとは自分たちでホットドックを作り、ボランティアの先生たちとおしゃべりしながら楽しいランチタイム。
    日本アムウェイ社員もボランティアとして参加し、相馬の方々と楽しいひと時を過ごしました。

    本イベントは一般財団法人日本アムウェイ財団とNPO法人相馬国際交流の会が主催、相馬教育委員会の後援、一般財団法人相馬報徳社の協力により運営されております。

  • 2017.5.28

    大槌アムウェイハウス前での「庭フェス」にボランティア参加

    5月28日(日)、Remember HOPE浪板海岸ヴィレッジで開催された「庭フェス」と称した植栽ボランティアイベントに、アムウェイ社員がボランティアとして、参加しました。

    地元の方と一緒に、土壌整備をして花壇をつくり、芝生エリアを増やしたり、プランターにハーブを植えたり、青空の下で汗を流し、素敵なガーデンへとお手伝いをさせていただきました。

    ※植栽の費用の一部を一般財団法人 日本アムウェイ財団より、助成させていただきました。

  • 2017.5.19

    Remember HOPE アムウェイハウス5棟目は岩手県陸前高田市に決定しました!

    アムウェイハウス5棟目は、岩手県陸前高田市に決定しました。

    JR新陸前高田駅、一本松記念館に隣接するハウスには、地元NPOによる育児支援施設、障がいを持つ方が働くカフェ、市民の福祉相談センターや観光案内などの施設が入る予定です。建設用地の準備が整い次第、着工し、2018年夏のオープンを目指します。

    陸前高田市は東日本大震災によって、ほぼ全ての機能を失うという壊滅的な被害を受けました。今回のハウス建設にあたり、陸前高田市長をはじめ、職員の方々より「忘れずにいてくれて嬉しい」という言葉をいただきました。“Remember HOPE”というプロジェクトの名が示す通り、私たちは「被災地を忘れず、希望をとどけていく」という支援を続けていきます。


  • 2017.3.21

    2017年Remember HOPEアンバサダー決定!

    3代目のRemember HOPEのアンバサダーとして、山﨑 拓巳・ 利枝子様ご夫妻の就任が2月22日(水)※に発表されました。

    「初代、2代目のRemember HOPEの想いを、しっかりと受け継いでいきたいと思います」とコメントいただきました。
    今後の活動に関しては、随時アップデイトしていきます。
    ※2017年2月22日(水)に行われた「リーダーシップ・アチーブメント・セミナー バンクーバー」グランドバンケット。
  • 2017.3.11

    震災から7年目を迎えるにあたり

    東北地方を中心に未曾有の被害をもたらした東日本大震災から6年が経ちます。
    日本アムウェイは親愛なる日本の皆さま、世界の多くの方たちとともに、震災でお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。

    私たちはRemember HOPEの活動を通して、東北の復興そして再生への継続的な支援を行って参ります。そしてこれからも地域の方々とのパートナーシップのもと、被災地へのコミュニティハウスの建設とハウスに命を吹き込む活動を行っていきます。

    3月11日(土)当日は午後2時46分より、震災により犠牲となられた全ての方々に対し哀悼の意を表すべく、日本アムウェイ本社ビル、アムウェイ・プラザ全店で1分間の黙とうを捧げます。当日弊社にご来場の皆さまにおかれましてはご協力をお願いいたします。

    日本アムウェイ合同会社
    社長 ピーター・ストライダム
  • 2017.2.15

    「第14回 企業フィランソロピー賞」受賞

    2月14日(火)、公益社団法人日本フィランソロピー協会主催の「第14回 企業フィランソロピー大賞」で、日本アムウェイが「希望のコミュニティ賞」を受賞しました。この賞は社会が抱える課題に対して、経営理念に則った社会貢献活動を行う企業及びプロジェクトに対して贈られる賞です。

    「被災者を決して忘れないこと」「希望を届けること」
    2012年より取り組んでいるRemember HOPEプロジェクト。このプログラム名に込めた継続的な活動に対し、「東日本大震災の被災者を忘れず、希望を届けるという強い志のもと、被災地の人たちの心を興し続ける活動を高く評価します。」というメッセージをいただきました。

    このプロジェクトを支えてくださっている皆さまからの継続的なご支援に、心から感謝申し上げます。

    受賞理由の詳細はこちら

  • 2017.2.6

    特別講座「セレブダコ」でおもてなし編、南三陸アムウェイハウスで開催

    2016年9月に引き続き、「ザ・リッツ・カールトン」流おもてなし講座を開催。
    南三陸町で飲食店・宿泊業をされている方が参加されました。

    今回は、食を通じたホスピタリティをテーマとして、
    地タコを使ったレシピをザ・リッツ・カールトン東京の料理長早坂心吾氏が紹介。
    またお料理をサーブする時のワンポイントレッスンを、宴会・婚礼セールス部長の矢吹光氏が行ってくださいました。

    講座に参加された方から「お客様のため、この町の復興のために頑張ろうと思いました」といったコメントをいただきました。

    ※こちらは、ザ・リッツ・カールトン東京、南三陸町観光協会の皆さま達と一緒に一般財団法人 日本アムウェイ財団が企画し開催しました。



  • 2016.12.15

    大槌アムウェイハウスで、フォートブラック市長歓迎レセプション開催

    岩手県大槌町の姉妹都市米国カリフォルニア州フォートブラッグ市のデーブ・ターナー市長夫妻が、グッドデザイン賞受賞のお祝いを兼ねて大槌町を訪問され、アムウェイハウスで歓迎セレモニーが12月15日に行われました。
    当日は大槌町長をはじめ約100名の地域住民が、市長ご夫妻を温かく笑顔で出迎えてくださいました。
    大槌町長はターナー市長夫妻への歓迎の意と、この絆がさらに深まっていくことへの期待と「この施設がグッドデザイン賞受賞をきっかけに、地域の新名所になるよう地域を盛り上げていきたい。」と今後の抱負も語られました。ターナー市長は、「震災が起きたときに、市民と一緒に大槌を想い涙を流したが、今回復興の様子を見ることができて嬉しい」と、再訪への喜びを語られました。歓迎レセプションの後、ご夫妻はアムウェイハウスで行われた「しめ縄つくりのワークショプ」に参加され、町民の皆さまと一緒に楽しまれました。

    ※こちらは「Remember HOPEプロジェクト」の取り組みの一環として一般財団法人 日本アムウェイ財団が主催となり開催したものです。

  • 2016.12.13

    2016年 Remember HOPE レセプション開催

    2016年12月13日、国内メディア、渉外および行政の方を対象とした「2016 Remember HOPE レセプション」を開催しました。
    これは、「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ(大槌アムウェイハウス)」がグッドデザイン賞を受賞したことを機に、東日本大震災発生から6年が経とうとしている今、「復興・創生期間」に何をすべきか考え、継続支援の必要性を発信する場として開催したものです。

    当日は、在日米国大使館首席公使、岩手県から大槌町長、野田村長、大槌姉妹都市 米国カリフォルニアからフォートブラッグ市長、Remember HOPEアンバサダーなど、大勢の参加者とともに、この絆を生かして東北復興を支援していく姿勢が宣言されました。

  • 2016.12.1

    ゴールド・スタンダード・アワードのトップ3に選出

    Remember HOPEが「2016年 ゴールド・スタンダード・アワード」のトップ3に選ばれました。

    企業と政府、広報関係者向け大手雑誌、オンラインネットワークのパブリックアフェアズアジア(PublicAffairsAsia)がアジア太平洋全域を対象として主催し、今年で8年目を迎える顕彰プログラムで、本賞はCSR活動において効果的なステークホルダー・エンゲージメントの重要性をとらえ、優れた社会貢献プログラムを開発し、且つ継続的に統制のとれたプロジェクトとして、企業のレピュテーション向上に貢献していることが評価の対象となっています。

    今年は290に上る候補の中から17の部門に対して賞が授与され、Remember HOPEは企業社会貢献(国内)部門で30を超えるプログラムの中からトップ3に選出されました。

    香港で開催された受賞式典で、審査委員長から「Remember HOPEプログラムは、とても強い感銘をうけた。真に企業の価値観を体現しているものだ」と表彰いただきました。

    ゴールド・スタンダード・アワード詳細についてはこちら(英語)

  • 2016.10.15

    相馬アムウェイハウスで国際交流イベントを開催

    2016年4月から10月にかけて、外国人ボランティアとの国際交流イベントが相馬アムウェイハウスで開催しました。

    これは、アメリカの文化や風習について学びながら、自然と英語に触れる機会を提供するもので、子どもから大人まで毎回40名前後の地元の方が参加されました。

    4月「イースター祭り(Easter)ってどんなお祭り?」
    7月「独立記念日~アメリカ中がお祭り騒ぎする日~」
    10月「ハロウィーン」

    ※本イベントは、一般財団法人 日本アムウェイ財団が主催し、NPO法人ハンズオン東京、NPO法人相馬国際交流の会、一般社団法人 相馬報徳社の協力により運営されました。


  • 2016.9.30

    南三陸アムウェイハウスで、「ザ・リッツ・カールトン」流おもてなし講座開催

    「南三陸ポータルセンター アムウェイハウス」で、「ザ・リッツ・カールトン」流おもてなし講座を開催、南三陸町で飲食店・宿泊業をされている方が参加されました。

    南三陸町では、仮設商店街や福興市などを通して交流人口を増やし、町に賑わいをとり戻すための活動が続いています。
    世界でも最高峰のホスピタリティを提供する「ザ・リッツ・カールトン」のサービスのエッセンスを学び、リピーターを獲得できる「おもてなし」のサービスを提供することで、今後の更なる観光復興に つなげることを目指し、本講座を2回に渡り開催することになりました。

    2016年9月「接客」でおもてなし編
    2017年2月「セレブダコ」でおもてなし編

    講座に参加された方は深くうなづき、「ためになった」「今後のサービスに生かしていきたい」と感想を述べられました。

    ※こちらは、ザ・リッツ・カールトン東京、南三陸町観光協会の皆さま達と一緒に一般財団法人 日本アムウェイ財団が企画し開催しました。
  • 2016.10.26

    My月 支援者の皆さまに2017年度版プレミアムデザインIDカードのお届け

    My月 支援金をお申し込みの方々に感謝を込めて、2017年度版Remember HOPEプレミアムデザインIDカードをお届けします。ご家族や友人、そしてグループの皆さまにRemember HOPEへの支援を誇りをもってお伝えいただくツールとしてもご利用ください。

    発送対象者:
    2016年12月末時点でMy月 支援金にお申し込みの方
    ※発送は2017年1月下旬の予定です。

    Remember HOPE My月 支援金への申しこみはこちらRemember HOPE My月 支援金への申しこみはこちら
    ※写真はイメージです。デザイン・色は実際のカードと異なります。
  • 2016.9.29

    Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ(大槌アムウェイハウス)がグッドデザイン賞を受賞!

    一般財団法人 日本アムウェイ財団が建設した、Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ(大槌アムウェイハウス)がグッドデザイン賞を受賞しました。

    今回の受賞は、「短期間の設計施工一括発注という実務上の課題への対応と、豊かな震災復興への解答を両立し、美しい風景として立ち上げている。また、道と海をつなぐ場としても機能している。」という点が評価されました。(審査員講評)

    受賞企業は、事業主体である一般財団法人 日本アムウェイ財団、大槌町、復興まちづくり大槌株式会社の3社のほか、下記の2社を含む5社の共同です。
    【プロデュース】 株式会社ディー・サイン
    【デザインおよびディレクション】 合同会社白川在建築設計事務所

    「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ」は、被災地域のコミュニティ再生を支援するRemember HOPE 東北復興支援プロジェクトにより、2015年12月岩手県大槌町に建設されました。浪板海岸ヴィレッジは、サーフスポットとして賑わっていた浪板海岸の再生を目指し、地域の風土に根差しながらも、街の復興のスピードに並走できる建築を考慮して建設されました。復興国立公園内の景観にあった材料選定を行い、復興の大動脈となる国道45号線からのランドマーク性の高い施設を目指しました。ウッドデッキのテラスは廊下機能を担う外部空間とし、また棟と棟の間には部屋のような豊かな外部空間も作られました。

    Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジは、コミュニティハウスの「大槌アムウェイハウス」のほか、サーフショップやカフェなど、地域の方々の交流にご活用いただけるテナント3棟を含む施設の総称です。今後も地域の人々が集い語らい合うことのできる、地域に根付いた施設として発展していくことを願っています。

    ◆受賞展「グッドデザインエキシビション2016(G展)」に出展
    【日程】 2016年10月28日(金)~2016年11月3日(木)
    【会場】 東京ミッドタウン・デザインハブ (ミッドタウン・タワー5階)
    【入場料】 一部有料、¥1,000円(大人)
    【主催】 公益財団法人日本デザイン振興会

    ※グッドデザイン賞は、1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。
    グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、国内外で、すぐれたデザインを示すシンボルとして広く親しまれています。

    グッドデザイン賞2016受賞内容はこちらからご覧ください。
  • 2016.8.27

    野田村アムウェイハウスでヒップホップダンススクール実施

    6月から8月にかけて、野田村アムウェイハウスで、ヒップホップのダンススクール「ねま~るdeオド~ル」を開講しました。

    このスクールは、野田村の子どもたちが一流のヒップホップダンスに触れる体験を通じて、ダンスの楽しさや達成感を感じ、健やかな「のだっ子」として成長していく一助となることを目指し、野田村の復興応援隊の皆さまがプロジェクトチームとして主催・運営、一般財団法人 日本アムウェイ財団が共催しました。

    ダンス講師には、ヒップホップダンス世界大会バーシティ部門で2015年、2016年連続優勝したキッズダンスグループ「KANA-BOON !」を指導する 深澤きよ美(HANA)先生をお迎えし、オリジナルの振り付けで、ダンスレッスンを行いました。HANA先生はUNESCO-CID(フランス本部)世界最高基準認定の指導者で、ダンスで東北の子どもたちを元気にしたい、東北復興に寄与したいとの思いから、このプロジェクトに参画いただきました。

    スクールで練習を積んだ子どもたちは、野田村最大のお祭りでダンスを披露。

    ヒップホップダンス世界大会で優勝した「KANA-BOON !」、ジュニア部門に出場した「NEXT.Jr」計25名も神奈川湘南からかけつけ、世界レベルのダンスを披露して、応援しました。

    ※ヒップホップダンス世界大会:WORLD HIPHOP CHAMPIONSHIP

  • 2016.8.11

    LIGHT UP NIPPONN花火協賛とTシャツワークショップ開催

    LIGHT UP NIPPON 2016(花火大会)が2016年8月11日(木)、東北沿岸を始めとする全国13箇所で開催されました。日本アムウェイはアムウェイハウスの建つ野田村と大槌のLIGHT UP NIPPON に協賛、夏の夜空に復興と鎮魂の祈りを込めた大輪の花火が打ち上げられました。

    当日は野田村と大槌のアムウェイハウスの2箇所で「Tシャツの絵付けワークショップ」(参加費無料)が行われ、たくさんの近隣住民の方に参加いただきました。

  • 2016.8.2

    2015年度(2015年4月1日~2016年3月31日)活動報告をアップしました。

    一般財団法人日本アムウェイ財団による2015年度の活動報告書(日・英)が追加されました。4棟のアムウェイハウスを中心に被災地のコミュニティ再生活動(ハウス運用実績やボランティア活動)、ファンドレイジングについてまとめてご覧いただけます。

    2015年度活動報告はこちら
  • 2016.6.13

    「Remember HOPE浪板海岸ヴィレッジ」「大槌アムウェイハウス」がオープン

    岩手県2棟目として建設した大槌アムウェイハウスは、テナント棟を含めて2016年4月17日(日)にグランドオープンしました。かつて、サーファーでにぎわっていたこのエリアは、「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ」として、オープニングイベントと式典が行われ、多くの地元の方やディストリビューターが参加されました。

    式典はあいにくの天候のため、急遽近隣のホテルで開催されました。熊本地震で犠牲になられた方への黙祷から始まり、平野大槌町長、ピーター社長からの今後の復興に向けての力強い決意、在札幌米国総領事館ゴーグ首席領事やRemember HOPE アンバサダーの増田 恭久・真喜子 クラウン・アンバサダーDDからも大槌町の再生に向けた温かいスピーチがありました。

    また「希望の象徴と浪板海岸のかつての美しさを取り戻す努力への賞賛の証」として、美しいビーチを失った大槌町に対し、姉妹都市の米国カリフォルニア州フォートブラッグ市から、ビーチグラスが贈られ、そのお返しに大槌町からサーフボードが贈られました。

    同日オープンしたテナントにも沢山のお客さんが来られ、アムウェイハウスでは、Tシャツの絵付けのワークショップの他、浪板海岸の写真展、ピエロによるバルーンアートが行われ、大変な賑わいをみせました。

    津波で浪板海岸のサーフショップを失ったサーフショップオーナーの杉本さんからは、釜石の仮店舗から「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ」にサーフショップをオープン。
    「この場所は、ふらっと立ち寄ると誰かがいて、一緒に楽しめる場所だった。だから、また浪板海岸にこの施設ができたことは本当に嬉しい」と語っておられました。

  • 2016.4.6

    2016年Remember HOPE アンバサダー続投決定!

    Remember HOPEのアンバサダーは、2015年に引き続き、今年も増田 恭久・真喜子様ご夫妻がつとめていただける発表が3月25日(金)※にありました。

    2015年には、スペシャルミーティングを通じて、全国の多くの方に直接活動を伝え、チケット収益やチャリティグッズの販売を通して多大な寄付金を集める活動を積極的に推進していただきました。

    増田 恭久・真喜子様ご夫妻から、「多くの寄付金が集まり、活動が継続できているのは、この活動に賛同して協力してくれた仲間、そしてご支援いただいた皆さまのおかげであること、そして、震災から5年経過した今も引き続き支援が必要であること」が伝えられました。
    4月17日(日)には大槌アムウェイハウスが建つ「Remember HOPE浪板海岸ヴィレッジ」のテナント完成に合わせ、グランドオープニングのイベントが開催されます。 コミュニティ再生に向けて、東北の被災地に継続した支援を行っているこの活動を、引き続きご支援ください。

    ※2016年3月25日(金)に行われた「ジャパン・ダイヤモンド・カウンシル(JDC)」フェアウェル・パーティー
  • 2016.4.5

    2016年4月17日(日)大槌アムウェイハウスグランドオープン!イベント開催のお知らせ

    皆さまのご支援により、昨年末、岩手県に建設した大槌アムウェイハウスが、4月17日(日)、テナント棟を含めて遂にグランドオープン!! かつて、サーファーでにぎわい 「Remember HOPE 浪板海岸 ヴィレッジ」として生まれ変わったこの地で、オープンイベントを開催いたします。

    オープニングセレモニーでは、震災で美しいビーチを失った大槌町に対して、見事にビーチ再生を果たした姉妹都市のアメリカ、フォートブラッグ市より、ビーチ再生のシンボルである「シーグラスビーチ」のシーグラスを贈呈いただきます。贈呈式には在札幌米国総領事館ゴーグ首席領事にご出席頂き、スピーチを頂く予定です。ゴーグ首席領事からは、セレモニーに先駆けて「5年前の甚大な被害から、復興の道を歩まれる大槌町の皆様に、姉妹都市フォートブラッグ市をはじめアメリカからの応援と祈りの気持ちをお伝えしたいと思います。」とコメントを頂いております。また参加者から「震災10年後の浪板海岸へのメッセージ」を書いたバルーンを、復興への思いとともに2021個リリースする予定です。

    ■楽しいイベント満載
    ・アムウェイハウスが建設されている三陸各地のホタテの浜焼きやフレッシュな食品の販売のほか、大槌で人気の飲食店なども出店予定。三陸の味覚をお楽しみいただけます。

    オープニングちらしPDFはこちら 

    ■「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ」 グランドオープンイベント開催情報
    【日時】
    2016年4月17日(日)12:00~15:30(オープンセレモニー / 13:00~13:45予定)

    【オープニングセレモニープログラム】
    ・主賓挨拶
    ・姉妹都市フォートブラッグ市からシーグラス贈呈
    ・2021個のバルーンリリース

    【出席予定者】
    ・在札幌米国総領事館 首席領事 ジョエレン・ゴーグ
    ・大槌町長/復興まちづくり大槌株式会社 代表取締役 平野公三
    ・アムウェイアジアパシフィック地域社長 マーク・バイダーウィーデン
    ・日本アムウェイ合同会社社長 ピーター・ストライダム

    【場所】
    Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ「大槌アムウェイハウス」(岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里第14地割3-1)三陸花ホテル はまぎく様の隣

    ※アムウェイハウスおよびヴィレッジは地域住民のためのコミュニティ活動のための設備であり、それ以外の目的には使用はできません。 営利を目的とした活動、物品の販売、勧誘は、禁止となります。
  • 2016.2.28

    NEWNEW

    南三陸グルメ笑顔まつり 南三陸アムウェイハウスで開催

    2015 年11月23日に開催し、好評を博した「南三陸グルメ笑顔まつり ~南三陸グルメ試食会」の第2回目が2月28日(日)に南三陸アムウェイハウスで開催されました。
    このイベントは、新たな南三陸町のB級グルメを開発を目指し、地元の飲食店が南三陸町が誇る食材を使って創作したメニューが試食会、という形でふるまわれます。
    第2回目は会場内に「羊とのふれあい体験コーナー」が設置され、ふわふわな羊に触れて、子供も大人も癒されていました。
    ※次回開催につきましては、このサイトでご案内します。
    南三陸グルメ笑顔まつり第1回目の映像はこちら
  • 2015.12.21

    NEWNEW

    『大槌アムウェイハウス』鍵引き渡し式

    4棟目となる岩手県大槌町の「大槌アムウェイハウス」の鍵引き渡し式が行われました。鍵は一般財団法人日本アムウェイ財団より、施設の運営を行う復興まちづくり大槌株式会社に託されました。
    この場所が多くの人々が笑顔で集う場となることを願いつつ、地域の1日も早い復興を祈って、Remember HOPE はこれからも地域の支援を行っていきます。
    翌々日の12月23日には、早速地元主催の盛大なクリスマス イベントが行われました。

    皆さまの多大なるご支援によって建てられた同施設は、コミュニティ施設「大槌アムウェイハウス」のほかに、3つのテナント入るテナントエリアを併設し、「リメンバーホープ波板海岸ヴィレッジ」と名付けられました。
    テナントは2016年春にオープン予定です。
  • 2015.12.14

    NEWNEW

    『野田村アムウェイハウス』開所式典

    岩手県初のアムウェイハウス「野田村アムウェイハウス」のプレオープンセレモニーが行われました。
    気持ちの良い快晴の中、多くの地元の方やディストリビューターがご参加くださいました。
    式典では、野田村の郷土芸能でもある「なもみ太鼓」の迫力のあるお祝い太鼓で始まり、Remember HOPE アンバサダーのスピーチや、 「友好の木 - ハナミズキ・イニシアチブ」のもと米国大使館から贈呈されたハナミズ キは、記念すべき3,000本目として、植樹されました。さらに、地元の子どもたちが10年後の自分へ向けた手紙をタイムカプセルとして埋める「野田村タイムカプセル2025」の埋設も行いました。
    皆さまの多大なるご支援によって建てられた同施設は、地元の方々が気軽に集まれるコミュニティ施設「野田村アムウェイハウス」のほかに、4つのテナント入るテナントエリアを併設し、「野田村 リメンバーホープ ヴィレッジ ねま~る」と名付けられました。
    「ねま~る」は、この地域で「座る」という意味の「ねまる」を語源とし、人々が集まり交流する、地域に根付いた場所になってほしいという想いから名づけられています。
    テナントは2016年春以降にオープン予定です。
    野田村アムウェイハウスオープニング映像はこちら

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活動の様子や映像を見るMOVIE/REPORTMOVIE/REPORT活動報告

  • Remember HOPEアンバサダー陸前高田市を訪問

    Remember HOPEアンバサダーのお二人が、5棟目のアムウェイハウス建設地である陸前高田市を訪れました。

    戸羽市長をはじめ、アムウェイハウスに入居予定の地元行政、NPO団体の皆さまにお会いし、仮設施設の状況などを視察されました。ビデオメッセージをぜひご覧ください。

  • Remember HOPE - 活動報告(2016年度版)

    東日本大震災の被災地復興支援のため、人と人との絆を取り戻すための活動として開始した Remember HOPEプロジェクト。
    プロジェクト開始から2016年までの活動の様子を動画でお届けします。

  • 大槌アムウェイハウス オープニングイベント映像

    岩手県2棟目として建設した大槌アムウェイハウスは、テナント棟を含めて2016年4月17日(日)にグランドオープンしました。かつて、サーファーでにぎわっていたこのエリアは、「Remember HOPE 浪板海岸ヴィレッジ」としてオープンし、式典とイベントが行われました。

      あいにくの天候のため、急遽近隣のホテルで開催された式典では、平野大槌町長、ピーター社長からの今後の復興に向けての力強い決意、在札幌米国総領事館ゴーグ首席領事やRemember HOPE アンバサダーの増田 恭久・真喜子 クラウン・アンバサダーDDからも大槌町の再生に向けた温かいスピーチをいただきました。

    また「希望の象徴と浪板海岸のかつての美しさを取り戻す努力への賞賛の証」として、美しいビーチを失った大槌町に対し、姉妹都市の米国カリフォルニア州フォートブラッグ市から、ビーチグラスが贈られ、そのお返しに大槌町からサーフボードが贈られました。

    アムウェイハウスやテナントにも沢山のお客さんが来られ、新たな交流施設を祝いました。

     

活動報告REPORT

2016年度(2016/4/1~2017/3/31)
[PDF 995KB] 

2015年度(2015/4/1~2016/3/31)
[PDF 1640KB] 
[PDF(English) 6790KB] 

2014年度(2014/4/1~2015/3/31)
[PDF 2100KB] 

2013年度(2013/10/4~2014/3/31)
[PDF 145KB] 

動画MOVIE

  • Remember HOPE - STORY of LIVES 1

    Remember HOPEプロジェクトは「被災者を決して忘れないこと」、更にアムウェイの理念である-「希望」を届-けることを活動の軸とし、被災地の「コミュニティの再生」に焦点-をあてた支援を行うことを目的としています。震災の「あの時」と「今」を伝える映像第一弾。

  • Remember HOPE - STORY of LIVES 2

    Remember HOPEプロジェクトは「被災者を決して忘れないこと」、更にアムウェイの理念である-「希望」を届-けることを活動の軸とし、被災地の「コミュニティの再生」に焦点-をあてた支援を行うことを目的としています。震災の「あの時」と「今」を伝える映像第二弾。

  • Remember HOPE - Doug Message

    ダグ・デヴォス(日本アムウェイ合同会社会長 アムウェイ・コーポレーション社長 アルティコア社社長)が2015年11月に日本に来日した際に、日本の皆さまに向けたメッセージをお届けします。

  • Remember HOPE - 活動報告(2015年8月版)

    東日本大震災の被災地復興支援のため、人と人との絆を取り戻すための活動として開始したRemember HOPEプロジェクトの活動の様子を動画でお届けします。

  • Remember HOPE - 活動報告(2014年12月版)

    東日本大震災の被災地復興支援のため、人と人との絆を取り戻すための活動として開始した Remember HOPEプロジェクトの活動の様子を動画でお届けします。

  • 「南三陸グルメ第1回笑顔まつり」南三陸アムウェイハウスで開催

    2015年11月23日に南三陸アムウェイハウスで開催された「南三陸グルメ笑顔まつり ~南三陸グルメ試食会」の様子をお届けします。
    このイベントは、新たな南三陸町のB級グルメを開発を目指し、地元の飲食店が南三陸町が誇る食材を使って創作したメニューが試食会、という形でふるまわれました。

  • 野田村アムウェイハウス オープニングイベント映像

    2015年12月14日に行われた岩手県に建設された「野田村アムウェイハウス」のオープニング セレモニー。
    セレモニーにはRemember HOPE アンバサダーとピーター社長が参加され、地元の方々が待ち望んだコミュニティ施設のオープンを祝いました。

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    三菱東京UFJ銀行

    店名:五反田駅前支店(店番615)
    口座:普通)3037992
    口座名義:ザイ)ニホンアムウエイ ザイダン

    ※ 振込手数料は送金者のご負担となります点、ご了承ください。
    ※ 当募金は寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

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